技術力について
技術コーディネーターが技術調整します【技術調整力】
私たちは、お客様に満足して頂けるように次の「3つのこと」に注力して、製品化を実現しています。
【注力項目】
「5W2H手法」で技術調整します- Why:製品化の目的や狙いの調整
- What:製品化するための課題や改善点の調整
- Where:製品の使用場所や使用者の調整
- How:製品にするための手段や方法の調整
- When:製品化までのスケジュールの調整
- Who:製品化までの生産体制の調整
- How Much:製品化の予算の調整
部位別技術要素別で技術調整します
客接部:お客様が直接的・間接的に操作する部分(スイッチ、ハンドル、等)
駆動部:目的通りに装置を動かす部分(駆動ユニット、伝達ユニット、等)
制御部:目的通りに装置を制御する部分(各種コントローラー、等)
職操部:運営側が操作、点検、保守する部分(点検口、制御器スイッチ、等)
表現部:お客様に目的を表現する部分(各種演出ユニット、等)