きっづ光科学館ふぉとん-その2-

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鏡が正三角形に向かい合せになっていて、中に入ると無限に反射が広がっています。

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左右に振動する台の上で板がグニャグニャになって揺れます。
ストロボの点滅と振動の周期が同じになると板が曲がったまま止まって見えます。

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白熱灯、蛍光灯、ブラックライトを簡易分光器で見るとそれぞれの光のスペクトルをみることができます。

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「パラボラ凹面鏡」です。
上下に向かい合せにしたパラボラ鏡の中にある物体が反射して虚像が現れます。

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力を加えた透明アクリルを偏光フィルム越しに見ると、歪んで応力が掛かった部分が陰影になって見えます。

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レーザー光を使って作ったホログラムを再びレーザー光を当てて表示しているようです。

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発射したレーザー光が対象の的に反射して帰ってきた時間から距離を計測します。

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いくつもの穴の開いた円盤が光を遮って点滅信号になります。
点滅信号が光ファイバーを通ってタンバリンとシンバルの叩くリズムに変換されます。

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マッハツェンダー干渉計に遮光板やヒーターが有り、光の縞模様の変化を見ます。

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レーザー光が鏡に反射しても広がらずに直進しているのが分かります。

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レーザーがポリゴンミラーに反射してドラムにドットで像を描くレーザープリンターの仕組みです。

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モニターの質問に答えながら電卓のキーを押すと1日の電気使用量が分かります。

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新エネルギー、原子力、火力、水力のコンセントが有り、どれかを抜くと円グラフの該当する部分の行灯が消えて電力に対する割合が分かります。

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湯の花、花崗岩、乾燥コンブの入ったテーブルを回して放射線測定器の下に合わせると計測します。

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ハンドルを回すと厚紙、アルミ板、厚い鉛の板、水の壁が順番にせり上がって、α(アルファ)、β(ベータ)、Γ(ガンマ)、中性子の放射線がどの壁で遮られるかをLEDランプで示します。

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