
204 発電シミュレーター
※イラストはイメージです。
外観:W約1500×D約1250×H約2300
●演出概要(展示目的)
・3種類のハンドルを回して1日の発電量とエネルギーバランスを映像と音声によるゲームで体験します。
●演出方法(展示方法)
1.モニターに待機映像が流れています。
2.スタートスイッチを押します。
・ゲームが始まります。
・家電の使われ方と発電の目標値が変化します。
4.画面に従ってハンドルを回します。
・ハンドルは左、中、右の全てを使うことができます。
・ハンドルを時計回りに回すと発電できます。(左、中、右が合計されます)
・ハンドルを早く回すと発電量が増えます。
・目標とともに発電量のインジケータがモニターに表示されます。
※発電中は、Nゲージを走ります。
※目標と発電の状況などに合わせて、スピーカーから「もっといっぱい発電して!」などの掛け声が流れます。
5.ゲームが終了すると評価画面に切り替ります。
6.待機状態に戻ります。
●演出結果(展示効果)
1.電気の使用量に合わせて、過不足なく発電が必要なことがわかります。
2.いくつかの発電をあわせて、バランスよく発電する必要があるとわかります。
関連タグ
設計した図面に基づいて木工作、模型、機械加工部品を製作します。ジオラマのベースを製作しています。
建物模型を配置しています。
ジオラマを作りこみ完成度を高めていきます。
Nゲージのレールを設置しています。
ハンドル装置を組み立てます。
現場に設置します。
ハンドル装置を組み込み、ジオラマをセットします。
大型モニターとスピーカーを取り付けます。
演出に基づいて製作したシステムコントローラーとPCを接続します。
現場にてテストランニングを行ない、お客様の検査を受けて納品します。





