144 ボウリング浮上実験

144 ボウリング浮上実験

※イラストはイメージです。

外観:W約1,000×D約1,000×H約2,000
●演出概要(展示目的)
・吸引装置を内蔵した実験装置です。

●演出方法(展示方法)

1.テーブルの上のスタートスイッチを押します。
2.吸引装置が駆動します。
3.一定時間が過ぎると停止し、インターバルの後、待機状態に戻ります。

●演出結果(展示効果)
1.吸引装置が筒の中の空気を吸引します。
2.ボウリングの球が浮上します。
3.ボウリングの球が下降します。


関連タグ

設計した図面に基づいて製作した部品を工場にて仮組立てを行ないます。

吸引装置の掃除機を外部からON/OFFできるように改造します。

筒の内径と球の外径のすき間が適切になるように薄い塩ビ板を巻いて調整します。

工場にてテストランニングを行ないます。

現場に設置します。

戻る